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僕がひきこもりだったときに言えなかったこと

不登校、ひきこもり こころの解説書―僕がひきこもりだったときに言えなかったこと 金馬 宗昭 (著)

3度泣ける教育書

と、内容説明に書かれている。



かっこわるい自分と真摯に向き合う体験記に胸えぐられ
示唆に富む教育のカタチに心打たれ
支え続けてくれた人の存在に思い至るーー

明るく前向きだった青年が陥った暗闇の世界。

身を削るように綴られた体験記は、不登校・ひきこもりの人への支援のありかたを当事者の立場から解き明かすために、あえて著者が選択した道でした。

考えてみれば、自信に満ちあふれた思春期を過ごす人なんて一握り。

自信が持てない不安定な思春期をどう過ごすかで、一生を輝かせる宝物を手に入れられるかどうかが決まるのかも知れません。自信が持てない思春期を送るすべての若者と、その人を支える人々に、エールとともにこの本を贈ります。

不登校、ひきこもり こころの解説書―僕がひきこもりだったときに言えなかったこと [単行本] より引用





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